「で」の多い文が気になるでへへへと笑ふ少女のだらしなさのごと
ちょっと前に書いた小さな文章の中に、「で」という助詞が異様に多かったのがずっと気になっています。私はこの「で」の音感がとても嫌いなので、できるだけ使いたくなくて、気をつけているようにしているつもりなのですが、活字になった時、自分の「で」だらけの文にちょっとびっくり。言いたい分量を3分の1くらいに縮めたため、と思うのですが、こういうことも、あるのね、と、より注意を喚起(なんか豚インフルエンザみたいですが)しなくてはと思っているところです。
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